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by hawaiiryoko
| 2005-04-01 12:45
| 今週のスペシャル
「月末は家賃やクレジットの支払いがあって銀行に行かないといけないから、ハワイの旅行は時期をずらさないと・・・・」とか「銀行へ行かないといけないから、あまり長い滞在はできないんだよね・・・・」なんて言ってる人、まだかなりいるのではないでしょうか?
オンライン・バンキングを利用することで、そのような悩みは解消しましょう!自分の口座にお金が入っていれば、インターネットを利用して振り込みが可能です。また残高照会、入出金明細等の確認もできます。オンライン・バンキングの口座があれば、自宅のパソコンからはもちろん、海外からでもこれらのサービスが利用できるようになります。(利用時には、ログインID、パスワード、暗証番号等が必要です。防犯上、これらの番号をまとめてメモ用紙に書いたりしない方がいいと思います。また他の人のパソコンを使う場合は、使用後にインターネット・オプションでクッキーとファイルを削除した方がより安全です)
旅行の時に限らず、普段の生活でも大変便利です。平日の昼間に銀行に行けなくても、夜中に振込みをすることができます。家賃の振込み、オンライン・ショッピングの代金支払い、オークション落札の支払い等に非常に役に立ちます。ATMに行く必要が少なくなり、防犯上も安心できると思います。利便性を考えると、インターネットで買物を全くしない人でも、オンライン・バンキングの口座はあった方がいいみたいです。
時間、場所にとらわれることなく安心して銀行振込み等ができるだけでなく、さらにオンライン・バンキングには長所があります。それは振込み手数料がATMや銀行窓口で行うよりも安いことです。店舗を構える銀行でも、インターネットでの振込み手数料は、窓口やATMよりも安く設定されています。その中でも突出しているのが、イーバンク銀行、ジャパンネット銀行、新生銀行です。(イーバンク銀行とジャパンネット銀行はオンライン専門の銀行なので店舗は構えていません)これらの銀行を裏技を含め、うまく利用することで、無駄な出費をだいぶ減らすことが可能です。厳密に言うと振込手数料等の出費を減らすだけでなく、お小遣いももらえます。
イーバンク銀行の場合、振込先の相手もイーバンク銀行であれば振込手数料は無料です。他行への振込みは1回につき160円です。現金が必要な場合は、郵便局のATMを利用できます。現金を引き出す際の手数料は200円ですが、クレジットカード付きのキャッシュカードを申し込めば月5回まで無料です。年会費等ありませんので作っておいた方がいいです。さらにおまけと言っては何ですが、毎月お小遣いをもらうことができます。ご自身のイーバンク口座に3万円を振り込むと、翌々月くらいに210円をキャッシュバックしてくれます。この件には、また後ほど触れたいと思います。
ジャパンネット銀行の場合、振込先の相手もジャパンネット銀行であれば、振込手数料は51円です。他行宛の場合は168円(3万円未満)か262円(3万円以上)となります。現金が必要な場合は、三井住友銀行、郵便局、ampmで引き出せますが、手数料が157円~なので緊急の場合以外は、ATMから引き出さない方がいいです。また口座維持費というものがありますが、条件をクリアーしていれば、発生しません。この点は後ほどもう一度触れます。
新生銀行は月5回まで、同行宛でも他行宛でも振込みが無料でできます。(実際は300円手数料を引かれるが、同時にキャッシュバックされる)すばらしいサービスです。ですから銀行振込みは、イーバンク銀行同士以外はできるだけ新生銀行のネット・バンキングを利用するべきです。送金相手の口座がジャパンネット銀行でも、ジャパンネット銀行から振り込まずに、新生銀行から振り込んだ方がいいのです。現金が必要な場合は、郵便局や他行のATMから現金引き出しが可能で、その際の手数料は全額、翌月にキャッシュバックされます。実質、無料と同じですね。(また、新生銀行のキャッシュカードはハワイの提携ATMからドルの引き出しが可能です。円の口座からドルに換算されますがレートはあまりよくありません。クレジットカードで支払いした方がお得です。)
さて、イーバンクの毎月210円お小遣いの話を先ほどしましたが、新生銀行を利用するのです。自分の新生銀行の口座から自分のイーバンクの口座に3万円を振り込むと、2ヵ月後にお小遣いの210円がイーバンクの口座にキャッシュ・バックされます。これはイーバンクのサービスです。振り込んだ3万円は、すぐに引き出してもOKです。クレジットカード機能付きのキャッシュカードなら、郵便局のATMから手数料無料(月5回以内の場合)で引き出せます。このお小遣いをいただく方法は毎月1回できます。
月の最終日に新生銀行からの振込回数が4回以下の場合は、その日の夕方~深夜までにイーバンクへの振込みを行うと良いです。というのは新生銀行からの無料振込回数は月5回までなので、その月の無料回数を目いっぱい使い切ることができ、イーバンクへの入金は翌月扱いにすることができるからです。
さて、イーバンク銀行と新生銀行は口座維持費が不要ですが、ジャパンネット銀行は条件をクリアーしていないと口座維持費をとられます。といっても1カ月105円ですが・・・。条件は次の4つのうちのどれかです。
1.前月中の総預金平均残高が10万円以上
2.前月中の口座への振込入金金額の合計が3万円以上
3.前月中の口座への振込入金回数が2回以上
4.前月中の口座からの振込利用回数が2回以上
105円を取られたくない場合、一番簡単なのは常に10万円を預金しておくことです。その余裕がない場合は、振込手数料が無料の新生銀行から、1円でもいいので2回振り込めばOKです。
緊急の時以外は、ジャパンネット銀行の口座からATM出金をしない方がいいと言いましたが、では出金手数料無料で引き出す方法はあるのでしょか?あります。マネックス・ビーンズ証券やイートレード証券等の口座を開設すれば可能です。証券会社の口座開設は特に費用は発生しません。また入金や取引を強制されることもありません。口座だけ開設して、いつでも入金できるようにしておけば、ジャパンネット銀行から証券会社の自分の口座への入金は手数料無料で行うことができます。また入金は即座に反映されます。証券会社に入金されたお金を今度は、自分の銀行口座に出金依頼(これも手数料は無料)すればいいのです。証券会社の口座を開設する時に出金口座を登録しますが、その口座を新生銀行にしておけば、最高に便利だと思います。
オンライン証券会社に口座を開設すれば世界中どこからでも、株式や為替の取引も可能です。もちろんインターネットが使用可能な環境であればですが。株式や為替の取引に全く興味のない方や嫌いな方は、ジャパンネット銀行からのお金の寄り道だと割り切ってください。
以上の3銀行の口座とオンライン証券の口座があれば、銀行、郵便局のATMや窓口に行く回数は必要最低限にすることができます。平日の昼休み時間に食事をしないで、ATMの長い列に並んだ後に、振込手数料をとられるなんて、とんでもないことです。このシステムができていれば、海外に長期滞在する場合でも支払いや入金確認等はほとんど対応可能です。インターネットが利用できて、海外出張や旅行を頻繁にする方には、おすすめの個人用金融システムだと思います。

赤い矢印の部分のみ、郵便局ATMにて行う。それ以外はすべてインターネットにて行う。
続編へ
オンライン・バンキングを利用することで、そのような悩みは解消しましょう!自分の口座にお金が入っていれば、インターネットを利用して振り込みが可能です。また残高照会、入出金明細等の確認もできます。オンライン・バンキングの口座があれば、自宅のパソコンからはもちろん、海外からでもこれらのサービスが利用できるようになります。(利用時には、ログインID、パスワード、暗証番号等が必要です。防犯上、これらの番号をまとめてメモ用紙に書いたりしない方がいいと思います。また他の人のパソコンを使う場合は、使用後にインターネット・オプションでクッキーとファイルを削除した方がより安全です)
旅行の時に限らず、普段の生活でも大変便利です。平日の昼間に銀行に行けなくても、夜中に振込みをすることができます。家賃の振込み、オンライン・ショッピングの代金支払い、オークション落札の支払い等に非常に役に立ちます。ATMに行く必要が少なくなり、防犯上も安心できると思います。利便性を考えると、インターネットで買物を全くしない人でも、オンライン・バンキングの口座はあった方がいいみたいです。
時間、場所にとらわれることなく安心して銀行振込み等ができるだけでなく、さらにオンライン・バンキングには長所があります。それは振込み手数料がATMや銀行窓口で行うよりも安いことです。店舗を構える銀行でも、インターネットでの振込み手数料は、窓口やATMよりも安く設定されています。その中でも突出しているのが、イーバンク銀行、ジャパンネット銀行、新生銀行です。(イーバンク銀行とジャパンネット銀行はオンライン専門の銀行なので店舗は構えていません)これらの銀行を裏技を含め、うまく利用することで、無駄な出費をだいぶ減らすことが可能です。厳密に言うと振込手数料等の出費を減らすだけでなく、お小遣いももらえます。

イーバンク銀行の場合、振込先の相手もイーバンク銀行であれば振込手数料は無料です。他行への振込みは1回につき160円です。現金が必要な場合は、郵便局のATMを利用できます。現金を引き出す際の手数料は200円ですが、クレジットカード付きのキャッシュカードを申し込めば月5回まで無料です。年会費等ありませんので作っておいた方がいいです。さらにおまけと言っては何ですが、毎月お小遣いをもらうことができます。ご自身のイーバンク口座に3万円を振り込むと、翌々月くらいに210円をキャッシュバックしてくれます。この件には、また後ほど触れたいと思います。
ジャパンネット銀行の場合、振込先の相手もジャパンネット銀行であれば、振込手数料は51円です。他行宛の場合は168円(3万円未満)か262円(3万円以上)となります。現金が必要な場合は、三井住友銀行、郵便局、ampmで引き出せますが、手数料が157円~なので緊急の場合以外は、ATMから引き出さない方がいいです。また口座維持費というものがありますが、条件をクリアーしていれば、発生しません。この点は後ほどもう一度触れます。
新生銀行は月5回まで、同行宛でも他行宛でも振込みが無料でできます。(実際は300円手数料を引かれるが、同時にキャッシュバックされる)すばらしいサービスです。ですから銀行振込みは、イーバンク銀行同士以外はできるだけ新生銀行のネット・バンキングを利用するべきです。送金相手の口座がジャパンネット銀行でも、ジャパンネット銀行から振り込まずに、新生銀行から振り込んだ方がいいのです。現金が必要な場合は、郵便局や他行のATMから現金引き出しが可能で、その際の手数料は全額、翌月にキャッシュバックされます。実質、無料と同じですね。(また、新生銀行のキャッシュカードはハワイの提携ATMからドルの引き出しが可能です。円の口座からドルに換算されますがレートはあまりよくありません。クレジットカードで支払いした方がお得です。)
さて、イーバンクの毎月210円お小遣いの話を先ほどしましたが、新生銀行を利用するのです。自分の新生銀行の口座から自分のイーバンクの口座に3万円を振り込むと、2ヵ月後にお小遣いの210円がイーバンクの口座にキャッシュ・バックされます。これはイーバンクのサービスです。振り込んだ3万円は、すぐに引き出してもOKです。クレジットカード機能付きのキャッシュカードなら、郵便局のATMから手数料無料(月5回以内の場合)で引き出せます。このお小遣いをいただく方法は毎月1回できます。
月の最終日に新生銀行からの振込回数が4回以下の場合は、その日の夕方~深夜までにイーバンクへの振込みを行うと良いです。というのは新生銀行からの無料振込回数は月5回までなので、その月の無料回数を目いっぱい使い切ることができ、イーバンクへの入金は翌月扱いにすることができるからです。
さて、イーバンク銀行と新生銀行は口座維持費が不要ですが、ジャパンネット銀行は条件をクリアーしていないと口座維持費をとられます。といっても1カ月105円ですが・・・。条件は次の4つのうちのどれかです。
1.前月中の総預金平均残高が10万円以上
2.前月中の口座への振込入金金額の合計が3万円以上
3.前月中の口座への振込入金回数が2回以上
4.前月中の口座からの振込利用回数が2回以上
105円を取られたくない場合、一番簡単なのは常に10万円を預金しておくことです。その余裕がない場合は、振込手数料が無料の新生銀行から、1円でもいいので2回振り込めばOKです。
緊急の時以外は、ジャパンネット銀行の口座からATM出金をしない方がいいと言いましたが、では出金手数料無料で引き出す方法はあるのでしょか?あります。マネックス・ビーンズ証券やイートレード証券等の口座を開設すれば可能です。証券会社の口座開設は特に費用は発生しません。また入金や取引を強制されることもありません。口座だけ開設して、いつでも入金できるようにしておけば、ジャパンネット銀行から証券会社の自分の口座への入金は手数料無料で行うことができます。また入金は即座に反映されます。証券会社に入金されたお金を今度は、自分の銀行口座に出金依頼(これも手数料は無料)すればいいのです。証券会社の口座を開設する時に出金口座を登録しますが、その口座を新生銀行にしておけば、最高に便利だと思います。
オンライン証券会社に口座を開設すれば世界中どこからでも、株式や為替の取引も可能です。もちろんインターネットが使用可能な環境であればですが。株式や為替の取引に全く興味のない方や嫌いな方は、ジャパンネット銀行からのお金の寄り道だと割り切ってください。
以上の3銀行の口座とオンライン証券の口座があれば、銀行、郵便局のATMや窓口に行く回数は必要最低限にすることができます。平日の昼休み時間に食事をしないで、ATMの長い列に並んだ後に、振込手数料をとられるなんて、とんでもないことです。このシステムができていれば、海外に長期滞在する場合でも支払いや入金確認等はほとんど対応可能です。インターネットが利用できて、海外出張や旅行を頻繁にする方には、おすすめの個人用金融システムだと思います。

赤い矢印の部分のみ、郵便局ATMにて行う。それ以外はすべてインターネットにて行う。
続編へ
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by hawaiiryoko
| 2005-03-15 13:44
| ネット・バンキング

もし仮に、株式や為替の取引でコンスタントに利益を上げられるのであれば、ハワイで長いバケーションを取る事も可能です。インターネットで時々、株式市場と為替市場をチェックし、のんびりと常夏の島で過ごす。夢のような休暇(生活)です。
日本の証券会社とアメリカの証券会社に口座が開設してあれば、相場の地合いが良い方の市場を選んで取引することも可能です。たとえ世界中で株安になったとしても、マージン(信用)取引の口座を開設してあれば、空売り(ショートポジション)することも可能です。株式市場ではなく為替市場で取引することだって可能です。
でもこれは仮の話です。理想どおりにうまく利益を出すことは不可能でしょう。最近では、オンライン・トレードの普及によって、デイ・トレードで生活しようとしたり、それを夢見る人が増加しているようですが、トレードだけで生活収入を得るには、かなり大きな余裕資金か、強靭な精神力と強運が揃わないと不可能だと思います。ただ可能性がゼロでないことも確かです。
いずれにしても、銀行の口座と証券会社の口座をうまく組み合わせて開設しておけば、効率的なインターネット・バンキングが可能になり、手数料等の費用節約ができる事は間違いありません。証券や為替の取引も欲張らなければ資産が少しずつ増えていくのが実感できるようになるかもしれません。さらにハワイのドル預金口座のドルが増えれば、次回の旅行の時に少しは足しになりますし、インターネットで利息がどれだけついたか確認するのも楽しみの一つです。
ギャンブルには今も昔も関係なく、危険性が伴うようですが、インターネットは利用の仕方を間違わなければ便利で費用を節約できるツールと言うことのようですね。

アメリカに住んでいない人の場合は、証券会社から源泉徴収の書類が送られてきます。
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by hawaiiryoko
| 2005-03-15 13:40
| ネット・バンキング
ここ数年間、ITのすさまじい成長でいまや、インターネット無しでは生活に支障をきたすような時代!たった1週間の旅行期間中でもインターネットにアクセスできないと困るという人はかなり多いはず。ビジネスの連絡、家族・友人とのメールのやり取り、最近では個人運営のブログ・ホームページのチェックや更新をしたい等、バケーションといえどもインターネットは必需アイテム!
でも、ご自身のノートパソコンを旅行に持っていくのも、ちょっと気が引けてしまいますよね!たとえ軽量のB5サイズだとしても、バッテリーやACアダプター等を含めるとかなり重いし、荷物は多くなるし、壊れないように持ち歩くのにも神経質になるし。置き引き等の盗難にも注意しなければいけません。また現地に到着してからも、ダイヤルアップのアクセスポイントを探したり、ネットワークをセットアップしたりと結構面倒なものです。
その点、ワイキキは世界の観光地の中でも、インターネットの環境が優れている方だと言われています。ホテルの部屋でLAN回線が使用できたり、ワイキキの町の中には、あふれるほどのインターネットカフェが点在しています。さらに最近では、無線LANが利用可能なホット・スポットも出現してきています。
私ども「ハワイ旅行」ツアー・ラウンジでも、高速インターネット接続可能なパソコンを5台用意いたしました。高速ADSL回線のため音声チャットも快適に作動します。すべてのパソコンにヘッドフォン・マイクを設置してありますので、日本の友達との会話も可能です。メッセンジャー(スカイプ、ヤフー、MSN等)の登録をしておけば、電話のように使用できます。音声品質・機能を考慮するとダントツでスカイプがおすすめです。電話よりも声がきれいかもしれません。ゆったりとしたスペースで落ち着いて、しかも低料金で利用することができます。ドリンク注文を強要されたりすることもありません。(お飲み物等は、セブンイレブンがすぐそばにありますので・・・・笑)
メッセンジャーの登録をしていない方や、国際電話をかけたい方には、IP電話サービスも用意させていただきました。パソコンとヘッドフォンを利用して相手の電話番号に電話をかけます。コーリング・カードよりも断然お得な料金です。
各種メモリーカード(SDカード、メモリースティック、コンパクト・フラッシュ等)の読み込みにも対応していますので、ハワイで撮ったデジタル写真をメールに添付して送ったり、ブログにアップロードしたり、することも可能です。
各種料金はこちらをご覧ください。
でも、ご自身のノートパソコンを旅行に持っていくのも、ちょっと気が引けてしまいますよね!たとえ軽量のB5サイズだとしても、バッテリーやACアダプター等を含めるとかなり重いし、荷物は多くなるし、壊れないように持ち歩くのにも神経質になるし。置き引き等の盗難にも注意しなければいけません。また現地に到着してからも、ダイヤルアップのアクセスポイントを探したり、ネットワークをセットアップしたりと結構面倒なものです。
その点、ワイキキは世界の観光地の中でも、インターネットの環境が優れている方だと言われています。ホテルの部屋でLAN回線が使用できたり、ワイキキの町の中には、あふれるほどのインターネットカフェが点在しています。さらに最近では、無線LANが利用可能なホット・スポットも出現してきています。
私ども「ハワイ旅行」ツアー・ラウンジでも、高速インターネット接続可能なパソコンを5台用意いたしました。高速ADSL回線のため音声チャットも快適に作動します。すべてのパソコンにヘッドフォン・マイクを設置してありますので、日本の友達との会話も可能です。メッセンジャー(スカイプ、ヤフー、MSN等)の登録をしておけば、電話のように使用できます。音声品質・機能を考慮するとダントツでスカイプがおすすめです。電話よりも声がきれいかもしれません。ゆったりとしたスペースで落ち着いて、しかも低料金で利用することができます。ドリンク注文を強要されたりすることもありません。(お飲み物等は、セブンイレブンがすぐそばにありますので・・・・笑)
メッセンジャーの登録をしていない方や、国際電話をかけたい方には、IP電話サービスも用意させていただきました。パソコンとヘッドフォンを利用して相手の電話番号に電話をかけます。コーリング・カードよりも断然お得な料金です。
各種メモリーカード(SDカード、メモリースティック、コンパクト・フラッシュ等)の読み込みにも対応していますので、ハワイで撮ったデジタル写真をメールに添付して送ったり、ブログにアップロードしたり、することも可能です。
各種料金はこちらをご覧ください。
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by hawaiiryoko
| 2005-03-14 02:37
| インターネット・電話
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by hawaiiryoko
| 2005-03-13 21:56
| レンタカー






